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【PowerCMS X】if , else 比較

条件分岐の例です 等しい(=)のサンプルです。 if   if (a == 10)  <mt:setvar name="a" value="10" />     <mt:if name="a" eq="10">     a=<mt:var name="a"  />だよ </mt:if> if ($)  if (a == b)   <mt:setvar name="a" value="10" /> <mt:setvar name="b" value="10" />     <mt:if name="a" eq="$b">     a=<mt:var name="b"  />だよ </mt:if>    if else  if (c == 10 ){ }else{ }  <mt:setvar name="c" value="20" />     <mt:if name="c" eq="10">     ここには当てはまらない <mt:else>     10じゃなくて<mt:var name="c"  />だよ     </mt:if> else if if (c == 10 ){ }else if (c == 20){ }  <mt:setvar name="c" value="20" />     <mt:if name="c" eq="10">     ここには当てはまらない <mt:elseif name="c" eq="20">     10じゃなくて<mt:var name="c"...

【PowerCMS X】四則演算 足し算(もっと良いのがあれば教えてほしい)

   四則演算の例です。実際に使ってみたので、参考程度ににてください 足し算 (例) a = 10 b = 1 b =  b + a ーーー 変数宣言<br /> <mt:var name="a" value="10"  /> <mt:var name="b" value="1"  /> 演算<br /> b = b + a <mt:var name="b" op="+" value="$a"  /><br /> 演算結果<br /> b = <mt:var name="b"  /><br /> ーーー ( 表示) 変数宣言 演算 b = b + a 演算結果 b = 11

【PowerCMS X】includeの使い方(引数を渡したい)

  includeの使い方(引数) 実際に使ってみたので、参考程度ににてください 引数はhogehogeに記事のタイトルを渡します。 ーーー    <mt:include module="view param" hogehoge="<mt:entrytitle />"> ーーー ーーーview paramの中では <p>  <mt:var name="hogehoge"> </p> ーーー こんな感じでテンプレートのViewの中に引数を追加できます。

【PowerCMS X】numifyの使い方(3桁ごとにカンマをつけたい)

  numifyの使い方(3桁ごとにカンマをつけたい) 実際に使ってみたので、参考程度ににてください ーーー     <mt:setvar  name="num"  value="1234567890" />     <mt:var name="num"/>     <mt:var name="num" numify /> ーーー とすると、 1,234,567,890 みたいに整形されます。

【PowerCMS X】mb_instrとinstrの使い方

mb_instrとinstrの使い方 どこにもサンプルが転がってない。(探せない) 実際に使ってみたので、参考程度ににてください 例えば記事のタイトルで <mt:entrytitle /> ってタグがあります "タイトル" の場所を調べたい時 "aタイトル"みたいなタイトルの場合 <mt:entrytitle instr="タイトル"/> とすると、見つかったら番号が返ってきます 1って値が返ってきます だから何だと言われたらそれまでですが…

【PowerCMS X】 モデルをループさせて一覧を表示する

Movable Typeのループ処理:最初と最後の記事を特別扱いする Movable Typeで記事一覧を作成する際、ループ処理の中で first と last 変数がデフォルトで定義されています。これらの変数を利用することで、最初と最後の記事に対して特別な処理を行うことができます。 例えば、最初と最後の記事にだけ特別な装飾を加えたり、区切り線を表示したりすることができます。 以下は、その基本的なコード例です。 <mt:entries> <mt:if name="first"> <ul> <li>     最初に一回目 </li> <mt:else> <li> 2回目移行 </li> </mt:if> <mt:if name="last"> </ul> </mt:if> </mt:entries> このコードでは、 first 変数が true の場合、 <ul> タグでリストを開始し、最初の記事を表示します。 first 変数が false の場合、2回目以降の記事を表示します。 last 変数が true の場合、 </ul> タグでリストを閉じます。 このように、 first と last 変数を活用することで、記事一覧の表示をより柔軟に制御することができます。

「8発目」 神奈川県立の出願システムのドメインmail.shutsugankanagawa.jp をdigコマンドで色々と確認してみた。

今、話題となってる、高校受験する為にネットで登録する時にgmail が届かない件  2024/01/17 16時 頃 digコマンドを利用して確認してみました。さて、どこが悪いんでしょうね。 まずはこれから % dig mail.shutsugankanagawa.jp ;; ANSWER SECTION: mail.shutsugankanagawa.jp. 122 IN A 13.113.157.93 mail.shutsugankanagawa.jp. 122 IN A 52.193.62.66 mail.shutsugankanagawa.jp. 122 IN A 52.194.140.218 今度は、txt をつけて % dig mail.shutsugankanagawa.jp txt ;; ANSWER SECTION: mail.shutsugankanagawa.jp. 300 IN TXT "v=spf1 include:amazonses.com ~all" mail.shutsugankanagawa.jp. 300 IN TXT "google-site-verification=eBRf3ipFa5PReqemKRG2zePZUOEfBc6NO5GuPisqN5A" 次はMXをつけて % dig mail.shutsugankanagawa.jp mx ;; ANSWER SECTION: mail.shutsugankanagawa.jp. 300 IN MX 10 ec2-52-193-62-66.ap-northeast-1.compute.amazonaws.com. mail.shutsugankanagawa.jp. 300 IN MX 10 ec2-52-194-140-218.ap-northeast-1.compute.amazonaws.com. mail.shutsugankanagawa.jp. 300 IN MX 10 ec2-13-113-157-93.ap-northeast-1.compute.amazonaws.com. mail.shutsugankanagawa.jp. 300 IN MX 20 feedback-s...

公立高校の受験でgmailが来ない件について(updateあり)

ネットでの状況を整理していると、 最初はgmailでも受信できていたと報告している人がいるようです。 少し経過すると、 gmailが受信できない人がチラホラ見えるようです。 SPF(Sender Policy Framework) DKIM(DomainKeys Identified Mail) DMARC(Domain-based Message Authentication, Reporting, and Conformance) このあたりが原因じゃないかと。 おそらく、上記のいずれかに不備があり、 最初は許可していたがgmail側のセキュリティ要件に引っかかりしています スパム扱い → 受信拒否 扱いにされてしまったのでは? と推察します。 gmailは有名だけど、セキュリティ要件がどんどんアップしていき、 厳しくなっていると思います。 そうそう、 TLS(Transport Layer Security) これも必須になってますよね。暗号化して送信するやつ。 メールサーバーを建てる場合は、まとまってる技術本も少なく、 ネット上に転がっている情報を整理、まとめて対応する事が多く。 大変かと思います 本でもあると良いのだけど・・・。 話はそれましたが、 この件だけじゃなく、皆さんの加入しているサービスや作成したサービスは 大丈夫ですか? ぜひ、この機会に確認をおすすめします。 「DMARC SPF チェックサイト」みたいに検索すると、 チェックサイトが複数見つかるので、ぜひ確認してみてください。 2024年2月からはgmailは5000件以上、送る所は、DMARCやら必須なので注意です。 以上です。 2024/01/17  続報です。 色々な方が調べている様子で、MXレコードの設定も怪しいとの事 具体的には、MXレコードの右側にIPアドレスが指定してあり、 ドメイン名ではなかったとの事。 証明、セキュリティ関連とDNS関連が完了すれば、そろそろ、来るようになるかもです。 どこかで、原因と修正内容がわかるような。 メールの設定はこれ設定して! みたいな、メールの技術本みたいなのを早く出してくれる人いたりしないかな? 以上です。

【PowerCMS X】 時間のフォーマット指定 (メモ)

Power CMS Xで時間を表示する時によく、フォーマットを忘れる 毎回探したり、どうだっけか?とかなにか特殊な書き方が必要だったか?いっつも確認しているので。 タグのリファレンス見ても、「日付のフォーマット」としか書いてないのよね。 2024年01月12日 20時29分36秒 <mt:date format="Y年m月d日 H時i分s秒"/> 2024/01/12 20:29:36 <mt:date format="Y/m/d H:i:s"/> ISO 8601(2024-01-12T20:29:36+09:00) <mt:date format="c"/>